猫のニュース・エンタメ(国内)

札幌に保護猫カフェ「猫サン カフェ」OPEN!NPO法人侍にゃぱん!

全国に広がる保護猫活動!

 

札幌のNPO法人「侍にゃぱん」が
白石区本郷通りに「猫SUN CAFE」
をオープンしました!

 

「猫SUN CAFE」は保護された猫
と触れ合えるカフェです。
同時に飼い主のいない猫さん達の
里親探しをする場所でもあります。

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保護猫カフェの活動は全国に広がり
猫好きの有志の方たちが不幸な猫
を減らすように・・
殺処分がなくなるように・・

 

という想いを込めてボランティア
のようなカタチで、人と猫をつなぐ
場所として運営をされています。

 

その取り組みの甲斐もあって
行政による猫の殺処分の頭数は
確実に減少してきています。

 

しかし、それでもまだ多くの猫
さんの殺処分が行われていると
いう現状があります。

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そんな中、全国各地でNPO法人や
自治体、ボランティアの方などが
協力し合って保護活動に取り組んでいます。

今後この活動はますます広がって
いくと思われます。

 

<保護猫カフェ 猫SUN CAFE>

5月29日に札幌にOPENした
「猫SUN CAFE」のご紹介です!

さまざまな事情で飼い主のいない
猫さんを保護し、飼育している
NPO法人「侍 にゃぱん」が開店!

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出展:http://nyapan.jp/cafe/

営業時間:
12:00~19:00
12:00~22:00(金・土のみ)
*月曜定休

住所:
札幌市白石区本郷通り8丁目南2-8

利用料金:
30分/500円
60分/1.000円(1ドリンク付き)
延長10分/150円
2時間パック・3時間パックもあり

 

猫SUN CAFEのスタッフ達は
動物管理センターに収容されて
いた猫や、飼い主が飼育困難に
なって引き取った猫たちです。

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出展:http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0275446.html

常勤の猫スタッフと里親募集の
猫さんたちがお出迎え&おもてなし♪

 

可愛い猫雑貨などの販売もあります♪

カフェのご利用料金の一部は
保護した猫さんたちのフード代
や医療費に当てられます。

 

猫を飼うことができない方でも
カフェに遊びに行くだけでも
支援になります。

 

建物は2階建てで、1階がカフェ、
2階が猫スペースになっている
ので猫が苦手な方もカフェのみ
の利用ができる造りになっています。

猫SUN CAFEさんの詳細はこちら>

 

札幌ではボランティア譲渡制度の
取り組みが広がり、殺処分数の
大幅な減少につながっているそうです。

 

動物管理センターに収容される
生まれたばかりの子猫を動物愛護
団体が離乳まで育て里親を探して
譲渡につなげているということです。

 

動物管理センターと保護猫活動
に協力する登録団体とが上手に
連携を取り合って殺処分減少の
成果が出せてるんですね。

 

今後、協力者が増えればますます
良い結果につながっていくことは
間違いないでしょう。

 

とてもうれしいことですね
ありがたいことです。

 

人間の勝手で殺していい命なんて
一つもないのですから。

 

 

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コメント

    • ラウル
    • 2016年 7月 01日

    このねこさんかふぇ経営団体の侍にゃぱんからねこを譲渡されましたが、半年は過ぎている子を4ヶ月と言われ、猫風邪が酷く一度の受診で薬も飲ませず、ひどい鼻風邪の状態で他の猫達の中に離してました。収容されてる猫は真菌が蔓延し、譲渡された後に真菌が身体中に発症し猫風邪との治療に病院通いで大変でした。シェルターを訪問した時は下痢や嘔吐、真菌などの症状の子が半分以上で、具合胃の悪い子から譲渡を進めます。譲渡金も相手を見て2万から3万にしたりとあいまいです。色々寄付しましたが今は後悔しています。1番心配なのは働かされてる猫達がこの先カフェで長時間働かされて体調を崩してると聞いたからです。保護したら保護主より一頭につき預かり金3万とり、里親が決まるまで毎月1万を収める…保護猫=お金のように、はじめの志から変化した代表さんの行く末がどうなるでしょうね。可哀想な猫を助ける気持ちが金集めに変わり、金を生む道具になってきているのが残念です。具合胃の悪い猫を可哀想だとアピールされまんまんまと引き取らされた私もにゃぱんに関わった事を後悔しています。寄付金返してほしい。猫だけは罪もなく、可愛いです。大事にしたいです。

      • urumi
      • 2016年 7月 01日

      ラウルさま

      お便りありがとうございます。
      頂いた内容を「侍にゃぱん」さんの方に問合わせてもよろしいでしょうか?

      NPO法人として保護猫活動をされている団体がそのような実情であれば非常に問題だと思います。
      もし内容が事実であれば(ラウルさんを疑っているわけではありませんが)早い段階で改善していかないとせっかく広まってきている保護猫活動すべてが否定されてしまうことにもなりかねません。

      確かに猫カゼといわれるウイルス疾患は慢性化してしまうと治りにくかったり、完全には治らなかったりということも多いです。
      また、抗生物質だけでは効果が上がらないので抗ウイルス剤の注射が必要になってくるのですがこれが金額が高いのも事実です。
      ですから、猫には猫カゼはつきもの(?)のような感じで大した治療を施さないような猫ブリーダーも多く存在します。

      また真菌も治りにくく・・数ヶ月単位の治療が必要になります。。

      すぐすぐ命に関わる病気ではないということで軽く考えておられるのかもしれませんね。

      一度その辺りをメールで問合わせて見たいと思いますが・・問題ないでしょうか?

      ネコホスピタル管理人

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 13日

    私が今問題にしているのは、札幌市動物愛護条例です。特に、札幌市の条例には、有名な?オンブズマン条例がありますが、これがひどいもので、悪徳助長条例として私も証明しておきまして、現在もその異常を追及・マスコミはじめ公開中です。
    同じように札幌市議会の作品となる動物愛護条例も、これにお金のかかることから、その分をこっそりと、人目につかない殺処分用のガスをケチる危険があり、動物をひどく苦しめて殺しかねないことです。
    これについての諸問題を札幌市度物センター等に13回も問い合わせましたが、一切回答拒否。これは法的にも犯罪ですが、このように札幌市行政のひどい中、上記のように必要なことのお金をケチられては大変なのですが、ほとんどの人が無関心です。2012,1月に生活保護を不正拒否して姉妹を殺しましたが、私がこれを追求していますから、私の名前はもっとも知られていますが、保護課には市民殺人の反省はまったくありません。当時の上田市長はこれにウソをついて一億円以上の退職金を持ち逃げ。すべて私が証明済みです。
    こういう札幌市では犬の殺処分がなくなったと大々的に発表していますが、内情はひどいもので、今後の悪意と不正に気が緩みません。できればこの危険についてすべての団体等にも知らせたいものです。

    • taro
    • 2016年 8月 14日

    当該NPOの関係者でない事を申し上げておきます。

    札幌市49頭多頭飼崩壊のネット記事拝見させていただきました。
    保護される猫はそのほとんどが、過酷で不衛生な環境下に置かれているものと想像できます。
    真菌が蔓延していて当たり前ではないのですか?
    どんなご立派な猫を求めて、里親になろうなどと思うのですか?

    病気になったのは、このNPOのせいですか?
    耐性のない猫がいけないですか?

    NPOがおかしいのではありません。
    人間がおかしいのです。同じ人間として腹立たしいという安いぽい言葉すら使いたくないほど怒りが込み上げます。

    NPOに完璧な病気の治療を求めるなら、高額な抗ウイルス注射を全頭に数ヶ月施術するだけの資金が必要です。

    衛生環境下に置こうとするならば、トイレの砂代、散毛の回収、温度管理などの人件費が、また日々栄養のある食事代、容器の洗浄作業等人件費がかかるとは想像できませんでしたか?

    猫達の健康的でストレスのない命の継続管理、里親のもとで愛情を注がれて余生を過ごしてほしい、これを扱うことは、綺麗ごとではありません。

    NPOはブレてません。
    理解のない偽善も見抜かなければなりません。
    資金を確保する行為は、猫達のためです。
    当たり前の事だと思います。

    里親に、「この猫は病気です。」と言ったら、別の猫を選びますよね。スタッフは、病気だからウザくて優先度を高くしてるのではありません。病気だからこそ、1日も早く愛のある里親のもとにという愛情に裏付けされた対応だと考えられませんか?

    スタッフが偽善者で自己満足のために運営してるなら、49頭多頭飼のマンションの一室には入れないでしょう。

    そもそもNPO法人の設立条件の中に営利目的は入っていません。
    これが一般法人ならなんでもありでしょう。

    目的達成の為に、ボランティア団体では世の中の偏見に晒されます。法人格がなく、活動するにあたり、ただのサークルと言われておしまいだったところ、行政が存立目的を認めた場合に法人格を認定し、円滑な社会活動ができるようにした制度です。

    儲けてはいけないという制約付きなのです。

    命の継続は、繰り返しになりますが、綺麗ごとではありません。
    むしろ、投稿にたくさんの恣意が入っていたとしても、そのとおりだとした時、私はむしろ悲惨で過酷な経験をした猫達への強くて深い愛情を感じます。

    猫達の現実を知らなかった、知っているけどなにもしないという傍観者は、猫達の生命を弄んだ人間と同罪です。

    これからも、このNPO法人の活動を支援していきたいです。
    スタッフの皆さんには敬意を表します。
    どうか、世の中の残念な意見に負けないでください。

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 15日

    ボランティアの偽善もあることはあるでしょう。ひどく厳しい条件の中で何ができるか?と判断に迷ったとき、一つを取り除けば他が楽になる、それなら相応の判断で偽善化するのも仕方ないかなと思います。ついでですが、病気のネコを病気ですと言って引き取ってもらうのも良いと思いますよ。私のドラネコはひどい病気で、もう難しいからとりあえず・と、近所の物置から拾ってきました。
    最初からお金のかかる子で、どこかをうっかり叩くと、チャリンと音がして小銭が落ちてきそうなくらいかかってしまった。(私としては・ですが)。でもって今はまた別の問題で何十万円かかるか知れない。今後のことは成り行き任せ。もっとも病気の治療のために、できることは私なりに全部やっていますが、すでに二ヵ月半、後一月はかからないだろう・という意識で何とかしています。睡眠不足でフラフラする。最初から病気なら私のようにそれなりに考えようもありますが、問題は完全に費用がなくなったときに、殺処分にまわさざるを得ないこと。どなたか費用の代替、できるでしょうか、あるいは引き取って育ててくれる人がいるかどうか。
    その点、今回の私の場合に一つだけ良かったのは、私はあちこちで社会的な行動で知られており、そのためか医者が「費用は、あるとき払いでよい」と言ってくれたこと。永久に支払えそうも無いですけどね。

      • urumi
      • 2016年 8月 16日

      峰田はるか様

      いつもコメントありがとうございます。

      保護猫カフェや活動に関しては難しい点も多く、さまざまな意見もありますよね。
      ですが私は峰田さんの意見が最もであると思います。

      猫のウイルスなどの病気は一生付いてまわるものですし、慢性化していると完治は難しいです。
      ですから、病気の説明をして里親に渡すというのは全然ありだと思っています。

      ただし、それは里親希望の方とのちゃんとした話し合い、意思の疎通がなされていることが前提の話です。

      今回のコメント頂いた里親さんの方のお話ですとそこのところがなかったのであろうと推測されます。
      そこが非常に残念です。

      保護猫活動においての苦労やNPOの方の努力には頭が下がる思いですが、猫を大事にしたい・・今度こそは幸せになってほしい・・という思いが強いあまり、里親さんになる方への思いまでは気が回らないのかもしれないですね(私の勝手な憶測ですが)
      しかし、猫の幸せは人間(飼い主)の幸せと共にあるべきだと思います。猫が幸せでなければ人も幸せにはなれない、その逆もしかりです。

      ですから、せっかく猫との生活を楽しみにして里親になった方が嫌な思いをされるというのはやはりいたたまれない気持ちになりますね。

      ちなみにこの件のNPO法人さんですが、公式サイトに問い合わせメールなどの記載もなく、コメント頂いた方からの返信もないため、その後は何もできていませんでした。。

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 16日

    実は、ここにコメントして後日、メールに入ってくる文字が全部「urumi さんが札幌ã」のようになって、まったく読めません。文字・言語のエンコードをいくら変えても読めません。とりあえず問題は起きないと思いますが?
    今回、ここで語られているNPOカフェが私の家から近いので、支援してますが、今後どうなりますか。
    今後、九月から本格化する世界経済の崩壊後、世界は生まれ変わらざるを得ないでしょう。私の場合、世界情報を35年ほど見てきて、今後をあるていど予測できるようになってますが、その「新しい時代」ともいえる世界の中では、福祉が非常に高度になり、犬猫問題も大幅に改善できるようになるはずです。早ければ来年にも「地球は誰のもの」という考えが広まり「分かち合いと正義、正しい協力」の世界になり、今、世界のわずか85人が地球の半分を持っているものが分かち合われ、そこから派生する諸問題の解決に分かち合いの意味と正義が使われて、世界は急速に良くなります。
    分かち合いと正義と聞いて皆さん、何を思いつきますか? 世界中の特許や企業秘密も自由に使えるようになり、ストレスが大幅に減るので、病気も非常に少なくなり、その余ったお金だけでも膨大なものが福祉に正しく使われる、それが分かち合いと正義のもたらすものです。私がネットを始めたのも、この事実を広めるため。
    主義主張と違って、これは自然な人間の法則なので、非常に安定した法律として福祉が可能です。いずれ私のアメブロ debunegon で紹介します。 とりあえず今は、ドラネコの治療で頭も心も財布の中身も限界状態。かなり良くなっているようですが、歯が痛くて食べられないので、それをいかに食べてもらうか、ずいぶん工夫したので、参考になると思います。珍しいケースともいわれましたが、本当かどうか?

      • urumi
      • 2016年 8月 16日

      峰田さま

      メールの文字化けの件ですが、確認したところ他の方のメールでは文字化けの症状は見られず正常に受信できています。
      もしかしたらhtml形式のメールを受信できる設定になっていないということはないでしょうか?

      すみませんが確認していただけると助かります。

      それ以外では不具合の原因がちょっと分かりかねます・・ごめんなさい。

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 16日

    スポンサードリンクの中から、腎不全に効果的という記事を見ましたところ、このような水なら、もっとも安い「抗酸化水」をつくる容器があります。ものすごく効果がありました。しかも非常に安いので、一回6500円ほどで買ったなら、永久使用できます。北海道は虎杖浜の方が、ご自分の娘さんのアトピーを治したい一心で集めた中に、とんでもない酵素があって、それをさまざまに応用したもの。
    関係する本がありまして、私の体験では、私の話から購入した人の意見も含めて、本に書いてあるほぼすべてが事実として確認できました。ここまで安くてすごいものを私は知りません。活花が普通の水の四倍ほど持ちます。メダカの水をこれにすると、一ヶ月取り替えなくても死にません。金魚の水にも最高。人間もこの水で非常に元気になります。私の体験では、体力が五割アップの感じでした。
    用途が非常に広く、いずれも大変な効果。えみな・という抗酸化石鹸で洗うと、アトピーの人も着られ、この抗酸化水で料理するとアトピーの人も食べられる等々、奇跡的なものです。農業の人もこの水や石鹸水を使って農薬もいらず、最高の生育です。家の中のカビも止まり、犬猫にも大変良いものです。この水の能力を入れたクリームは、お坊さんが頭の手入れに使ったところ、質の良い外国製よりも良かったそうです。しかも安い。
    会田総合研究所で検索するといろいろ出てきます。犬猫にも安さで一番だと思います。

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 16日

    上の方の問題で出されていた、侍にゃぱん さんの問い合わせ先は、info@nyapan.jp が出ていました。これで良いのではないでしょうか。
    ついでといってはなんですが、私は、今、世界中に広まっている、ハワイの呪術「ホ・オポノポノ」を使って、自分の病気はずいぶん簡単に治せるようになりました。これをネコに使えないといろいろやってみましたが、どうもうまくゆきません。それは、症状にエネルギーをたくさん使う必要があるためのようです。私の病気の場合も、エネルギー量の必要なものは非常に時間がかかります。また古いものほど時間がかかります。理由はだいたい分かりましたが、これを何とか動物の病気に使えるようになりたい。実験台?になってくださる方・動物を募集?しなければならないですが、さすがに気が引けます。こんな方法もあることを覚えていただけるだけでも結構です。その他、治療に関して、いろいろとやってきました。何か役に立つものがあるかもしれないので、いずれ私のアメブロ debunegon で紹介します。

    • 峰田はるか
    • 2016年 8月 18日

    メールの文字化け「html形式のメール」は知りませんでした。ざっと確認したところでは不明ですが、参考にしていろいろと調べてみます。ありがとうございました。使っているネット用のソフトが FIRE FOX のせいかも知れませんが。

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